お友達がパチンコ依存症になっていた事

お友達がパチンコ依存症になっていた事

女子高時代のお友達に再開したのは、私がパチンコ屋さんでアルバイトをして3か月くらい経った時でした。彼女は私の勤めるお店に来店してきたので、顔を見て仲良くしていたお友達だったのがすぐにわかりました。彼女が帰る時に声をかけてみたのですが、何故か違います、と言われてしまったのです。お悩みの方はパチンコ やめたい←をご覧ください。

 

 

しかし、数日経った頃にもう一度お友達が店に来て、こないだはごめんなさいと謝られてしまいました。この時はその理由がよくわかりませんでした。しばらくは再会を喜び、お昼を二人で食べる事も多くなりました。ある時から彼女からぷっつりと連絡が途絶えてしまい、気にしていると赤ちゃんを産んでいました。入籍はしていなかったのですが、結婚するという事だったのです。
このサイトへ→パチンコ やめたいあなたの為に!

 

しかし、そこからまた連絡が来なくなってしまったのです。そこで、お友達でも仲の良かった人にその友達の事を聞いてみると、結婚したのにすぐに離婚をしたというのです。それもパチンコ依存症が酷くなり、旦那さんのお金を使いまくった事が離婚の原因だという事だったのです。ですので、あの時お友達が人違いと言った理由は、パチンコをしている姿を知られたくなかったからだとその時にわかったのです。